お知らせ
パーソナル・マンツーマンレッスン
サンテソレール
  • TEL:045-909-1299
  • 営業時間:
    平日・土10:00~21:00
    日・祝日10:00~19:00
  • 住所:神奈川県横浜市青葉区
    美しが丘1-11-10 ポリニア2F
    東急田園都市線
    たまプラーザ駅徒歩5分

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Sante' Solaire Information

小学校での講演会

おはようございます!
先月横浜市の小学校のPTAの方から声をかけて頂き、
サンテソレール代表が小学校で姿勢についての講演会をさせて頂きました。


姿勢というテーマは姿勢の悪い子を持つ親御さんや、スポーツをやっている子を持つ親御さん、親御さん自身が姿勢が悪いので興味があると、沢山の方に話を聞いて頂きました。
講演後のアンケートには、
「目からうころののお話ばかりでした。感動しました。」
「家でのトレーニングなどすぐにできそうな話はためになりました」
「子供の姿勢が特に気になるので筋肉の仕組みから鍛え方までとても勉強になりました」など声を頂きました。
ありがとうございます。

中学生の親御さんや、地域のスポーツチームの親御さんなどを対象に講演会も行っています。
PTAの方や幼稚園などからの講演会も受け付けております。

子供は、ほっておいても勝手に育つ時代ではありません。便利になりすぎている今に育っている現代っ子、お母さんがしっかり見て育ててあげてほしいです。その為にも子供の発育発達、運動能力などの話を聞いて欲しいと思います。

代表の講演会についてのお問い合わせはサンテソレールへ
0459091299
info@sante-solaire.jp

 

 

〜お知らせ〜
サンテ・ソレールは12月29日〜1月3日までお休みとなります。
その間の電話でのご予約、メール予約への返信はできません。

1月4日のご予約は12月28日17時までの受付となります。
(4日までにご予約メールを頂いてもご予約はできませんのでご注意ください)
4日の当日予約は必ずお電話でご予約いただいてから来店ください。

 

サンテ・ソレール
横浜市青葉区美しが丘1丁目11―10 ポリニア2F
045―909―1299
田園都市線 たまプラーザ駅徒歩5分

 

 

妊婦さんの運動

スタジオでは妊婦さんへの運動指導として
マタニティヨガ、マタニティビクス、定期的に母親学級(旦那さんと受ける勉強会)
や妊婦さんが行うベビーマッサージなどを行っています。

マタニティレッスンの紹介です♪
マタニティヨガの担当の先生はオープンからずっとマタニティヨガを担当してくれている先生です。
マタニティビクの先生の後藤先生は産後のビクス、
中村先生は産後ピラティスと産後のレッスンでも人気です。

サンテ・ソレールのマタニティレッスンは
レッスンだけでなく初めての妊婦さんが多いので
いろんな話をしたり、質問を受けたり沢山お話が出来るように心がけています。
みなさん安産の為に運動をしに来ているのですが
運動をすることが気持ちいいという事プラス、先生に会ったり、スタッフと話すことが楽しいと言って頂いたり、一人であれこれ考えるよりサンテに行こう!と思ってくれる方が多くインストラクターも
その気持ちに応えいろんなお話をしながらレッスンをしてくれています!!

妊婦さん会員様の中には
足がむくむ
便秘
カラダが硬いけど...
すごく食べてしまう
病院から体重管理を厳しく注意されダイエットしている
陣痛の始まりってどういう感じ
お腹が小さい
お腹が大きすぎる
などいろんな心配や不安に長年この仕事をしている先生達がしっかり答えてくれます!!

サンテ・ソレール
横浜市青葉区美しが丘1丁目11―10 ポリニア2F
045―909―1299
田園都市線 たまプラーザ駅徒歩5分

*マタニティヨガ・マタニティビクス
他産後のお子様連れレッスンもあります♪



猫背の子どもに特にオススメ!子どもの姿勢改善に! トレーニング動画No.4

第4回【うつぶせナンバータッチ】

ねらい:体幹(特に背中の上部)の強化

背中が丸まりがちな猫背のお子さんには特にオススメの運動です。
使えない分大変さがあるので、ゲーム要素を取り入れ、楽しめるように工夫しています。

動画はこちら↓


壁に貼ってあるのは・・・


トランプです!
今回は書かれた数字の秒数だけ数字をタッチするというルールで行ないました。

ルールは様々に変えて行なう事ができます。
例えば、右手のみや左手のみ、あとは両手でタッチも良いですね。
言われた数字を素早くタッチもおもしろいと思います。

それから、赤いカードは左手・黒いカードは右手といったように、
ちょうど良い難易度を設定してあげると、子どもは楽しめるでしょう。


個人的には子どもは特にトレーニングしすぎるより、楽しめる要素があったほうが、
子どもも熱中して入り込むので、レーニング効果もアップすると思います。


☆トレーニングのポイント:上体を起こしすぎないこと(上体を起こしすぎると腰回りや肩付近のトレーニングになりがちです)

写真で説明します
           OKパターン(左図)↓                                NGパターン(右図)↓

図の丸で囲まれた部分が特に鍛えられます。
(※右図はあくまで今回の場合はNGということで、赤丸のあたりを鍛えるメニューとしてはトレーニングに使えます)

目安はみぞおちより下は浮かさないようにですが、子どもにはわかりにくいので・・・

「お腹の下にタオルを敷いて、お腹がタオルから離れないように」

と言ってあげると上手くいきやすいかと思います。

体の使い方は小学生までに学んでおきましょう!!

ではまた次回!

※メインは小学生向けに発信していますが、  
 年少・年中・年長のお子さんも一度トライさせてみてください。
   体の基礎作りに役立つはずのものもきっと多いはずです。

スポーツコンディショニングトレーナー 山下晃一郎

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