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パーソナル・マンツーマンレッスン
サンテソレール
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Sante' Solaire Information

まっすぐ立てない子ども達

本日フジテレビ「とくダネ」では子どもの姿勢についての特集がありました。

まっすぐ立てない子ども達
これは気になります。
番組では朝礼はわずか数十分なのにその時間すら
まっすぐ立っていられない。
・・・足がふらふらする、上半身がぐらぐらと動くという
子ども達の映像が出てました。
サッカーをやっているので姿勢を良くすると
パフォーマンスUPになるのでは?というお子様と親御さんも出ていました。


サンテソレールでは代表の広谷が子どもの姿勢についてのセミナーを行っています。
どうして姿勢が悪くなるのか。
お母さんが毎日注意しても治らないのは何故なのか。
悪くなった姿勢を正すにはどうしたらいいのか。

未就学児、小学生のお子様をもつ親御さん対象に行っています。
無料のセミナーなので気軽にお越しください。
少人数で行っているので個人的な質問にもお答えできます。



代表のセミナー情報

 

姉妹店レエールラボでは
小学校4年生からのマンツーマントレーニングを行っております。
スポーツにおける怪我の予防やパフォーマンスUPのお手伝いをしています。

ジュニアの姿勢、スポーツのパフォーマンスUPは
姉妹店レーエルラボへ

 

出来ない!を口癖にしている子どもたち


当スタジオの『体つくり運動』に通う子どもたちのお母さんから、
「うちの子、やる前からすぐに出来ない!と言ってしまって、やろうともしないのです。」
とか、「これをやっといてねって言っても、出来ないもんって言われるのです。」
というようなご相談を良く受けます。

最近の子は、本当にやる前から出来ない!っといってしまう子が多いように思われます。
これではお母さんのストレスになるのもよくわかりますよ。(笑)

何故、すぐに出来ない!と言ってしまうのでしょうか?

色々な理由は挙げられると思いますが、
やはり過去の失敗した、出来なかった、笑われた、怒られたなど
小さなことかもしれませんが、子どもなりに傷ついてしまったのかもしれません。

しかしそれではだめです。

やれば出来るかもしれないのに、最初から出来ないって思いこんで、
やらないのは大きな問題です。お母さん方が心配するのも無理はないと思います。

そんな子が『体つくり運動』に沢山通ってくれていて、3つの能力をレッスンで
高めていっています。
3つの能力のうちの運動能力アップを、コーディネーショントレーニングによって
高めているのですが、コーディネーショントレーニング良いところは、
最初は出来ないような動きをさせるのですが、少し練習をするだけで子どもなら
すぐに出来た!になります。

出来なたならまた少しレベルを上げるのですが、そうするとまた出来ないですが、
すぐにまたできるようになります。それがコーディネーショントレーニングの良いところで、
子どもの出来た!という達成感を味わうことが出来ます。

これを繰り返し行うと、自然に出来ない!という口癖は消えていると思います。

親からすると、出来ないと言う口癖が気になり、言わないように指示すると思いますが、
それぐらいでは子どもの口癖を治す事は出来ないと思います。
でも子どもであっても達成感さえ味わえば、自然とその口癖は消えていると思いますので、
お母さんの悩みもいつの日かなくなっていることだと思います。

子どもの習い事を決める前に知ってもらいたい事

昨日、横浜市都筑区のノースポートで行われた『すくすくキッズフェスタ』に、
『スタジオ&アフタースクール サンテ・ソレール』として出店してきました。

午前中には、当スタジオのでもレッスンも行い、『体つくり運動』をキッズ達に
体験していただき、身体の使い方をお父さんやお母さん方にもご見学頂きました。

当スタジオ以外にも、サッカー、ダンス、バレエ、英会話、科学など、
色々な子どもの習い事が出展されていて、多くのご家族の方々が、
朝から体験に来ていました。

この時期、子どもの習い事を決めようと考えている人が多いのか、
当スタジオのブースに立ち寄っていただいた方からのご質問は、
スタジオにご見学に来られた方々のご質問とよく似ているので、
冷やかしではなく、習い事を流しているのだと感じました。

今回はキッズのレッスンと言うことで、
当スタジオの『体つくり運動』のコンセプト、
子どもに必要な3つの能力(姿勢力、運動能力、視覚力)について
お話をさせていただくと、視覚の話が一番ご興味を持たれていました。

視覚力=眼の能力

眼で物事を見る力を視覚力と呼んでいますが、
一生、この視覚力を知る事もなく、チェックすることもなく
大人になって行っているのです。

『視覚力』のセミナーにご参加いただくと、皆さんが驚かれます。

まずは子どもに必要な能力は『視覚力』なのだと気が付きます。

サッカーにしても、ダンスやバレエにしても、英会話にしても
眼で見て覚えること、眼で見て動くことをしています。

なのに、眼の能力=視覚力を知らないまま。

脳への情報伝達の8割近くが眼からの情報なので、
この視覚力を高めると、ほとんどのおこさんの情報量がアップします。

目の検査と言うと、視力をイメージされますが、
視力は片目で、立った状態で、一定の距離の物を見分ける力ですが、
普段の生活では両目で見ていることがほとんどです。

本を読むときも、ピアノを弾く時も、スポーツをする時も、
どんな時も両目で何かを見て、脳へ情報を送り、
脳で判断し、脳から身体へどう動くか指示します。

だからどんなことに対しても、眼で見る力は必要不可欠です。

子どもが落ち着きがない、身体を動かすことが苦手、
読書が嫌い、無気力、字や絵が下手な子供ほど、
この視覚力の扶桑が考えられる場合があります。

 

子どもの習い事を決めるに当たって、何をポイントにされていますか?

・子どもがやりたいと言うから
・将来の役に立つから
・頭が良くなり、学校の成績が良くなるから
・良い学校に入るため

など色々な親の思いがあると思います。

その前に、視覚力も含めて、子どもに必要な3つの能力を知っていただきたいです。
是非、子どもの習い事を決める前に、親御さんに聞いていただきたい知識です。

無料セミナー『子どもに必要な3つの能力』の詳細はコチラ

 

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