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パーソナル・マンツーマンレッスン
サンテソレール
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Sante' Solaire Information

姿勢が悪いのを改善したい・・・

サンテソレール代表特別セミナーで
子どもに必要な3つの能力についてお話しさせて頂いておりますが
その3つの能力のテーマの中で、最初に特に気にされて参加するテーマが
「姿勢力」についてのテーマです。

・子どもの姿勢が悪いんです
・姿勢を正しなさいといっても時間がたつとすぐ悪くなる
・身体がフニャフニャしていてじっと立つ事が出来ない
・何もない所や、ちょっとしたところでよく転ぶ

また、
・自分も姿勢が悪いから、この子も姿勢が悪いのでは...
と子どもの姿勢が悪いのは遺伝なのでは?と疑っている方も

など姿勢に関する悩みや、そうではない子どもに関するお悩みなど
セミナーに参加された方や、体つくり運動に来ているお子様の親御様
からよくご相談を受けます。

代表の特別セミナーは定期的に開催しておりますので
気になる方はこちらをクリック⇓
子どもに必要な3つの能力特別セミナー

姿勢に関するご相談はセミナーや子どものレッスンだけではなく
他の産後や一般のレッスンでも多くご相談されます。


「姿勢が悪い」はなぜ気になる?

子どもの姿勢が悪いは、親の目線から見て
「お行儀が悪いから...」
しかし自分自身(お母さんや一般女性)の姿勢が悪いは、他人から見られて
「あの人姿勢が悪い」と言わてれる?、「後姿が真ん丸い」と思われてる?
逆に「あの女性、背筋がピーンと伸びてて歩いている姿もカッコいい」など

または、親の目線や一般女性の方だとやはり、昔からずっと姿勢が悪いと
お父さんお母さんに姿勢を正しなさいと言われてきたので、
自分の姿勢が悪いとなんか気になる...
よく太っている原因は体の歪み(姿勢)から、などの話がテレビででている

など様々な理由があるかと思います。
実際に産後や一般レッスンに来られている方も
「姿勢が悪いので〜...」とか「なんか姿勢が気になる」
これといって姿勢が悪いからどうなんだというのはわからなくて
とりあえず姿勢が悪いんです〜。という方が大半です。

確かに姿勢が悪いと身体にも悪い影響があります。
それはわかっていてもどうすればいいのかわからない。

まずは自分の姿勢を知ろう! 

姿勢が悪いというのはわかっていてもそれまで...。
皆さん姿勢が悪いというのにも種類があるのです。
自分の姿勢がどういう姿勢になっているのか調べた時はありますか?

なかなか自分一人では難しいですね。
調べるといってもなにを???となりますね。

姿勢を調べるときのチェックポイントがあります。
その詳細はこちらのコラムに記載されておりますので
こちらをご覧ください。(記事は子どもの記事としてですが
チャックポイントは大人も一緒です)
姿勢チェックポイントのコラム

姉妹店のメニューとして姿勢分析というのもありますが、
姿勢を知ることによって、自分はどの筋肉が弱いというのが分かったり
逆にどこの筋肉を使いすぎていたり、というのが分かってきます。

自分の姿勢がどういう姿勢になっているというのが分かってくると
普段運動している方も、していないけど姿勢が気になるという方も
自分がどこの筋肉を重点的に鍛えればいいのかなどが分かってきます。
また、使いすぎている筋肉はほぐしてあげるなど。

まずは自分の姿勢がどうなっているのかを調べてみましょう。

姉妹店の姿勢分析に関する詳細はこちらを



うちの子、もしかすると発達障害?と悩む前に・・・・

 

落ち着きがない、集中力がない、運動が苦手、人の話を聞かない等
少し子どもの言動が気になり、調べてみると、
『うちの子、もしかして発達障害?』
と悩んでしまう人が増えているように思われます。

確かに今はクラスに発達障害だと診断された子どもが6.5%ぐらいだと言われています。
40名だとすると2〜3にはいると言うことです。

ただ病院で検査を受けて、診断された数なので、
病院に行って検査をしていない、でも疑いがありそうなグレーゾーンの子どもを入れると、
かなりの数になるのではないでしょうか?

当スタジオの『体つくり運動』にも発達障害児さんや、グレーゾーンのお子さんも通ってくれています。

「もしかして、うちの子発達障害?」って悩む前に、
しっかりとしたトレーニングを積めば、まだまだ良くなりますよ。

発達障害児?と悩む前に

発達障害児だkではなく、
現代っ子は、まだまだ体が昔の子どもに比べて、
作られていません。

でも早くからサッカーや野球など、
競技種目をやり始めるお子さんが多く、
それも問題ではないかと思います。

子どもは子どもらしく、外で体を使った遊びをすれば良いのです!

でも残念ながら、塾や習い事で時間が少なくなったり、
体を思いっきり動かせる遊び場が減った、事件事故が増えている、
兄弟が少ない、子どもの数が少ないなどが原因で、
子どもの育つ環境が大幅に変わりました。

だから発達障害かな?と悩む前に、
子どもにもっとたくさん身体を動かせてあげれば良いのです。

でもどうやって?

現代っ子に必要な3つの能力

体を遊びで使っていないために現代っ子は
『運動能力』『姿勢力』『視覚力』の
3つの能力が足らなすぎます。

まっすぐ立ってられて、眼から脳への情報伝達量を多くして、
脳から手足に、瞬時に動かすように指示が出せるようになると、
どんな子供でも変わります。

子どもの何が変わるか?

  • 体を動かすことが楽しいと感じる
  • 出来た!と言う喜びを感じることが出来る
  • 自信が出来る
  • 友達がたくさん出来る
  • 我慢することが出来る
  • 集中力がつく
  • 努力する
  • 表情が明るくなる
  • 良く笑うようになる

まだまだたくさんありますが、
子どもは確実に変わります。

適切な時期に、適切なトレーニングを

体を使ってただ遊べばいいと言っても、
公園が変わったり、減ったりして、なかなか遊ぶところがないのと、
どんな動きをさせればよいのか?が気になるところだと思います。

当スタジオでは3歳児から『体つくり運動』と言うレッスンで、
運動神経アップのためのコーディネーショントレーニング、
姿勢力鍛えるコアトレーニング、体幹トレーニング、
視覚力を鍛えるビジョントレーニングなどで脳力を高めています。

発達障害は遺伝的な要素があるみたいですが、
どんな子どもでもしっかりと目や脳や体を動かせば、
能力はアップします。

お母さん、
「うちの子、もしかして発達障害?」と悩む前に、
まずは子どもに必要な3つの能力を知っていただき、
自宅でもお子様にトレーニングしてあげてください。

 

関連コラム
 →『子どもに必要な3つの能力』

3つの能力を知る無料セミナー
 →無料セミナーの詳細はコチラ

3つの能力が高められるレッスン
 →『体つくり運動』の詳細はコチラ

子どもをお預かりして能力を高める学童
 →学童保育『サンサンキッズクラブ』の詳細はコチラ

 

 

小学生に求められる4つの適応力

いよいよこの春、小学生になるお子さんも多いと思いますが、
最近の子どもは、落ち着きがない、集中力がない、身体を動かすことが苦手、姿勢が悪い、すぐに疲れたと言うなどから学校での生活が気になるお母さんも多いと思います。

友達は出来るのだろうか?
勉強についていけるのだろうか?
授業はまじめにきいてくれるのか?
学校に行きたくないと言わないだろうか?

保育園児、幼稚園児とは違って、
小学生は適応力が求められます。

適応力にも色々とありますが、立派な大人になるために、
徐々に適応力を身に付ける必要が出てきます。

小学生から必要になる適応力

  1. コミュニケーション
  2. 行動
  3. 基礎学力
  4. 運動

ただ非常に上記の適応力が不足しているのかの線引きは難しく、
家でもしつけを厳しくしたり、注意したりするものの、あまり言うことを聞かない子どもにイライラするお母さん。

4つの適応力とは?

1、コミュニケーション

勉強が出来たり、色々な知識もありながら、友達の気持ちを察することが出来なくて傷つけるような言葉を言ってしまったり、スポーツをしていてもルールが守れなかったり、遊んでいても他の事が気になってしまって、途中で違うことをしたりと、周りからすると空気が読めないと言われてしまう可能性があります。

2、行動

先生が話をしていても、一人こそこそ違うことをしたり、忘れ物が多かったり、片付け・整理整頓が苦手だったりするので、周りからは落ち着きがない、集中力がないと言われてしまう可能性があります。

3、基礎学力

読み書きが苦手だったり、間違いが多かったり、計算が苦手と色々な学習面に問題が出てしまって、周りからは勉強が出来ない子と言われてしまう可能性があります。

4、運動

体育が苦手、身体を動かすことが嫌い、手先が不器用だったり、動作が鈍かったり、転びやすかったりするので、自信をなくす原因にもなります。

もちろんこれらの適応力がすべて満たされている子どもよりも、
何か不足しているように感じ、お母さんが不安になってしまっていることも問題ではないでしょうか?

適応力不足と発達障害

この適応力の一部が不足すると、「うちの子、発達障害なのでは?」と悩むお母さんも多いと思います。

自閉症スペクトラム、学習障害、注意欠陥・多動性障害など、
少し子どもの行動や言動がおかしいと、頭をよぎる「もしかして、うちの子発達障害?」
とお母さんが悩み始めます。

病院で検査して発達障害と言われるよりも、グレーゾーンと言うか、発達障害ではないと言われて、何とか少しでも良くなりたいと、色々な習い事に通わせたり、塾に早くから通わせたりとしている場合も多いと思いますが、それがまた逆効果だったりする場合があります。

子どものどの適応力が不足しているのかを見極め、
その部分を高めるようにすれば良いのではないでしょうか?

適応力を高めるために必要な3つの能力

この4つの適応力を高めるためには、以下の能力を高める必要があります。

  • 姿勢
  • 眼の能力(目を動かす能力)
  • 7つの運動能力

長年、ジュニアやキッズをサポートしてきましたが、
現代っ子に不足している3つの能力が目立っているため、当スタジオで『体つくり運動』と言うレッスン名で、3歳児からの指導を行っています。

  • 姿勢→体幹トレーニング
  • 眼の能力→ビジョントレーニング
  • 7つの運動能力→コーディネーショントレーニング

小学生でつまづかないためにも、この適応力を高めるために必要な3つの能力を高めましょう!

【関連コラム】
子どもに必要な3つの能力

適応力を高める『体つくり運動』の詳細はコチラ
適応力を学童保育で身に付ける 学童保育の詳細はコチラ

 

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