お知らせ
パーソナル・マンツーマンレッスン
サンテソレール
  • TEL:045-909-1299
  • 営業時間:
    平日・10:00〜17:00
    土・日・9:00〜18:00
  • 住所:神奈川県横浜市青葉区
    美しが丘1-11-10 ポリニア2F
    東急田園都市線
    たまプラーザ駅徒歩5分

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Sante' Solaire Information

スタジオからのお知らせ

お知らせ

2018年9月1日(土)、9月2日(日)

改修工事等の為、休館となります。


1日〜2日は留守番電話での対応となり

メールの返信は3日(月)から順番に返信させて頂きます。


【3日の当日予約は、必ずレッスン開講をお電話で確認し
  ご予約してから来店ください。】



レッスンについてのお知らせ


〜お知らせ〜
◎休講のお知らせ

毎週土曜日9時〜10時の体つくり運動コーディネーションⅠ

のクラスをしばらくの間、休講とさせていただきます。

申し訳ございません。

レッスン休講に伴い、小学生体つくりのクラス分け(Ⅰ、Ⅱ)も

しばらくの間、なくし小学生クラスとさせていただきます。

小学生クラス毎週土曜日17時〜

小学生クラス毎週日曜日 9時〜

よろしくお願い致します。

マタニティ、産後の姿勢のお話


普段の生活とは違って、お腹に4〜5Kgもの重さを抱えて生活をする妊娠期。
大きなお腹を支えるために、妊婦さんは常に腰を後ろにそらせてバランスをとっています。
背筋には無理な負担がかかり、逆に腹筋は伸ばされて弱くなり骨盤が傾き、「反り腰」気味になる方が多いようです。

骨盤のゆがみは骨だけの問題ではなく、まわりの筋肉のバランスが影響していることがほとんどです。
妊娠期はお腹の赤ちゃんを腰に乗せて支えるような姿勢から
この筋バランスの崩れが引き起こされ、骨盤のゆがみにつながってしまいます。

昔の日本では、出産後赤ちゃんを抱える時はおんぶが主流でした。
おんぶ紐を使って、妊娠中とは逆に背中に赤ちゃんをおんぶすることで
妊娠中に崩れた筋肉や骨盤やのバランスをうまく調整できていたのかもしれません。
しかし今日、ほとんどのお母さんは赤ちゃんを前側に抱っこしているのではないでしょうか。
妊娠中から引き続き、腰を反らせる姿勢が続くことで反り腰が助長され腰痛の悪化につながっています。


そしてそして、お腹の筋肉が弱くなって下腹部が前に押し出されることで
「ぽっこりお腹」になったり、股関節にかかる重心軸の崩れからヒップラインが崩れるなどの外見的な影響も出てきます。

妊娠期のお腹の重みはどうしようもないですが、出産後は積極的に負担をかけた腰回りの筋肉を緩め、
弱った腹筋を鍛えるエクササイズを取り入れて、崩れた骨盤のバランスも整えていきたいですね。


◎おすすめレッスンは・骨盤メイクエクササイズ・産後ピラティス



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