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パーソナル・マンツーマンレッスン
サンテソレール
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    平日・土10:00~21:00
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発達障害児

発達障がい児の運動指導

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発達障がい児、グレーゾーンの子どもたちへの
運動レッスン専用ページが出来ました!!

発達に合わせた運動指導でこれからの無限の可能性を伸ばす!

増え続ける発達障がい児問題。

少しでも子どものうちから何とかしてあげたいと思うのが親の気持ちだと思います。
 
我々は、長年アスリートをサポートしてきた経験から、
まずは子どもたちに体を動かす楽しみを感じてほしいと言う考えで運動指導を行っています。
  •  
    運動会に
    参加したくない
  •  
    跳び箱、
    マット運動が苦手
  •  
    ボール運動が苦手
体を使って遊んできていないから、身に付いていない脳と体の連携。
遊びとなると夢中になる子供がいるのに、
体育やスポーツとなると全く楽しめない子どもが沢山います。
 
当スタジオのレッスンでは、脳と体、手足と上手く連携させるプログラムなので、
最初は出来ない子供さんでも、少し頑張れば
 
出来た!!
 
を実感できる内容になっています。
 
出来た!!
を繰り返すと、
苦手意識も減り、
楽しみへと変わります。
 
楽しく感じると、自然に体を動かせることが出来るようになり、
体育やスポーツも好きになり、自信すら出てくるお子さんもいます。
 
当スタジオの『体つくり運動」
是非、一度、ご見学にいらっしゃってください。
 

 

発達障害児への運動指導〜体つくり運動〜

運動と脳の発達はリンクしています。

しかし現代っ子は体を使った遊びが極端に少なくなりました。
遊び方だけの問題ではありません。

遊び場が安全になったり、遊ぶ時間が少なくなったり、
遊ぶ仲間が少なくなったりしています。

本当にそれで良いのでしょうか?

発達障がい児やグレーゾーン、
また運動が苦手な子に共通するのが『出来ない』から恥ずかしいと感じています。

これはもしかすると、子どもの責任ではなくて、親が言っている言葉が原因かも?

体をうまく使って遊んでいない子どもは、
体をどう使っていいのかわかっていない場合がほとんどです。

しかし、マット運動や跳び箱、鉄棒、水泳、かけっこ
どれにとってもできるとできないに分かれます。

だから脳は出来ない=恥ずかしいになるのです。

出来ないには理由

左右の手足を連動させて動かせていない
恐怖心がある
笑われたらどうしよう?
失敗したらどうしようと不安に思っている。
そもそもどうすれば上手くできるのかわかっていない

確かに反復練習で上手くなる子どももいれば
イメージで跳べる、泳げるなどのイメージをさせた方が良い場合もあります。
失敗しても大丈夫と精神的な安定をさせた方が良い子もいます。

でも皆、出来ないを出来た!
を経験すると、次から簡単に出来たります。

当スタジオの『体つくり運動』では、
そんな子どもたちの足らない部分を見つけ、指導をしていきますので、

出来た!の喜びを実感していただけます。

体を動かすことが楽しいと感じれば、
脳はより活性化されます。

まずは体を動かすことが楽しいと感じることが大事です。